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ubuntu 10.04 LTS × Fedora11 × Windows 2003 Server トリプルブート サーバー構築
No comments · Posted by tak in Webクリエイターの考察
GWの休暇を持て余して、Fedora11を建てていたのですが、ubuntu 10.04 LTS のあまりのインターフェースのカッコよさに惚れてしまって、表題のようなトリプルブート環境のサーバーを構築してしまいました。
今まで、ubuntuは9.04でgpartedを使うくらいしか用途がなかったのですが、10.04は違いますっ!カーネルの最新版さることながら、GNOMEのGUIインターフェースが凄まじくカッコいいのと、デフォルトデスクトップの壁紙にやられました。完全に負け組ですw Fedoraシリーズに慣れ親しんでいた為、ubuntuで少々戸惑うところもありましたが(端末/ターミナルはFedoraの方が圧倒的に使いやすい!)、大分慣れてきました。少々気になるところ、メモするところがありましたので、記録に残しておきます。
- FLASH PLAYERのインストール方法がFedoraとubuntu 10.04では違う
- ubuntuにもyumはインストールできる
- ThinkPadのトラックポイントのセンターボタンスクロールの設定方法がubuntu10.04では変わった(/halディレクトリがない為)
等が気になったところです。
取り敢えず、サーバーとしての役目はトリプルブート環境でもFedoraに任せました。Fedora11を選んだ理由としては、持っている無線LANアダプタのGW-US54GXSのドライバが標準で入っている為(ndiswrapperを使わなくてもいい為)でしたが、このせいで、ubuntuでの無線LAN接続に手間取りました。ubuntu9.04では自動的に無線LANに繋がっていたと思うのですが、10.04ではデバイスとして認識してくれませんでした。ZyDAS ZD1211という無線LANコントローラを採用しているのですが、このドライバは落ちています。ただ、ubuntuでのドライバのビルドに苦戦しました。久しぶりにC言語なんて書きましたよ。カーネルのビルドは訳が解らない為、デバドラのビルドだけしました。詳しくは後日、掲載します。
さて、Fedora13正式版リリースまであと14日。今度はどんなビックリを魅せてくれるのでしょうか?Fedoraチームは?ubuntu 10.04 LTS が4月30日に(GWに向けてリリースしたとしか思えません)ビッグサプライズを提供してくれたので、Fedoraチームも負けてはいられないでしょう。私はFedora派なのですが、ubuntu 10.04 LTS のような画期的なOSインターフェースを見せられると、さすがにアンチubuntuな方でも使いたくなるでしょう。私の中では、既にWindows7を超えましたねw Fedora13にどこまで期待をよせていいのか・・・裏切られるのが嫌でまだβ版は使っていませんが・・・
さて、表題のようなトリプルブート環境を構築するにあたって、次の順番でインストールしていったほうが良いとどこかで書いてありましたので、その通りにしました。
- Windowsのインストール(MBR生成)
- Fedoraのインストール(GRUB生成)
- ubuntuのインストール(GRUB自動的に追加)
らしいですよ。Linux初心者な私は、無難にこの順番で入れました。なんら起動に関しては問題は発生していません。上級者の方はGRUBのなんちゃらがどうのこうのと文句をつけていましたが、私は起動さえ出来ればそれでいいので、上記の順番で入れました。
個人的意見と見解でこの3者OSに対する評価をしてみました。
- Windows 2003 Server ★☆☆☆☆
- Fedora11 ★★★★☆
- ubuntu 10.04 LTS ★★★★★
ちなみに、他のバージョンでは、
- WindowsXP ★★★★★
- WindowsVista ★★☆☆☆
- Windows7 ★★★★☆
- Fedora10 ★★★☆☆
- Fedora12 ★★★★★
- ubuntu 9.04 ★★★★☆
- ubuntu 9.10 ★★★☆☆
てな感じでしょうか。やっぱりWindowsはXPが強しです。もちろんProfessionalです。Windows7も早いのでかなり好きですが、IE8が失敗だと思います。ブラウジングだけが遅い・・・ファイルアクセスや検索はめっぽう早いので勿体ない感じです。Windows 2003 Server はドライバ対応が少なすぎます、Microsoftにしては。Fedora12よりも少ないのでは!?と思ってしまいます。
ネットノートにも入れたubuntu 10.04 LTS。これからカスタマイズしていきます。楽しみです。
では。
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一昨日から、手がけていたFedora11の無線LAN化にようやく成功しました。
色々ググって、色々設定して、何回も再インストールして、結果いともあっさり繋がりました。
ヒントはubuntu9.04 Desktop Edition にありました。
一時、Fedoraを諦めて、ubuntu server Edition にしようか迷って、server Edition 入れてみたのですが、
初期設定がゴッツ面倒くさい。DVD版でもいいからGUI入れてくれよ~と思っちゃいました。
自分はCUI苦手なのでw
そこで、ubuntuのDesktop Edition を入れて無線LAN設定したら、簡単に繋がったのでubuntuでこんなに簡単に接続出来るなら、
Fedora11でも出来るだろうっ!と思い最後の念を込めて再インストール。
planex社製のGW-US54GXSは、やっぱりLinuxにデバドラ入っていました。インストール後、すぐに認識していたので、デバイスに問題はないと踏み、ルータの設定だろうと当りをつけました。ネットワークの設定も何にもしていません。NetworkManegement を左クリックして(この時点でBSSIDは検索成功している)→SSIDを入力→接続完了。たったこれだけです。
ヒントはubuntuにありました。ubuntuも同様の手段で無線LAN接続が成功したので、Fedoraでも同じくやってみたのです。
ネットワーク設定もデバドラ設定もndiswrapperも何も使いません。ただ上記の方法だけ。
TurboLinuxで対応していると言うplanet社製のGW-US54GXSを使えば、いとも簡単に、ndiwrapperも使わずに、無線LAN接続が出来ます。購入価格はビックカメラで1,480円也。Buffalo社製の無線LAN子機でndiswrapper使って接続するより、遥かに早いですよ。
GW-US54GXSはFedora11、ubuntu9.04で動作確認済みです。
無線LAN子機を色々変えながら3日もかけて試行錯誤していた時間がバカみたいでした。
ndiswrapperを使うとなんか逃げているような気がして(w)、嫌だったのです。
無線LANルータのMACアドレスも、クライアントのMACアドレスも何も設定いりません。
デバドラの設定も何もいりません。簡単簡単、時間が勿体無い勿体無い。
一応、ドキュメントとして残しておきます。
【ポイント】
・WEPをお使いの方は、WEP64/128のほうを選びましょう
・インストール後、設定ファイルなどを作らずに最初に無線LANの設定しましょう
・困ったら、再インストールして無線LANから設定しましょう
・ubuntu9.04と設定方法は一緒です。迷ったらubuntuを使ってみましょう。
HDDにインストールせずに使用して、無線LANの設定をしましょう、答えがわかります
・色々設定ファイルを弄っていると混乱してくるので、素直にデバイス認識したらwlan0の状態で接続しましょう
今後、インストールする場合に、これを見てやり直しますw
でわ。
@tak
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表記のとおりです。
Windows7マシンが吹っ飛びました。
BIOS画面でまずフリーズ。
何回か起動を試すと、セーフモードで起動しますか?確認画面が表示。
通常起動すると、フリーズ。
仕方なくシャットダウンし、Windows7を一から入れなおそうと試みる。
何故かDVDブートせずに、Windows7が起動。動作も特に問題ない。
よくわからない現象でしたが、今は復活しています。
このblogを書いているのも、Windows7からです。
【さて さて】
Webクリエイトな仕事が舞い込んできました。
SOHO・フリーランスとしては初めての仕事です。
Webクリエイターに転向してからも初めての仕事です。
デザインあり、FLASHありです。
【とほほ】
システムデバッグ用のテストサーバーFedora11が吹っ飛びました。
LAMP環境がない状態です。ubuntu9.10を入れようかどうか迷っています。
問題は、ネットワークが無線LANだってこと、だけなんです。
Fedora11も再インストールは出来るのですが、以前繋がっていたような無線LANに繋がりません。
以前、無線LAN接続に成功したときのドキュメントは残っているのですが、ドキュメントどおりに行っても接続出来ません。
昨日、今日で5~6回は再インストールしたでしょうか。
最後には、再インストールもうまくいかず、諦めモードに。
今、ubuntu9.10 Server Edition でインストールを試みていますが、やっぱり無線LANには繋がりません。
憎たらしいったらありゃしないですww
いっそubuntuのDeskTop Edition でインストールしてみて、GUI環境下で無線LAN試してみます。
それでもダメだったら?うむむ・・・
Fedora11のLiveCDでインストールしてみるのもひとつの手ですね。
因みに、認識するけど動かないNICは、「planexのGW-US54GXS」です。
TurboLinuxで接続OKの実績があるのをわざわざ選んで買ってきたのですが、USBはダメなんでしょうかね?
ひとつ気になるところがあります。
デバイスを認識するところまでは行くんです。
ESSIDに接続する際に、DHCPでIP取得が成功しないのです。
色々調べていたらルータのMACアドレスも同時に送ってあげないといけないみたいと言う情報を得たので設定してみましたが、
やっぱりダメでした。当然ルータ側の設定はしてあります。
Linuxだけが繋がりません。
なんだかもぅ嫌になってきました。
有線LANにしようかな・・・
でも置く場所がないし・・・
長いLANケーブル引っ張ってくるのもなんかスマートぢゃなくて嫌なんです←拘りw
まだまだ、格闘は続きます。。。
でわ。
@tak
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いやぁ~、ようやく自宅の開発環境で、FedoraCore11、入れましたよ。
かなり苦労しました、Linux畑ではないので。
インストールは簡単、セットアップが難しいって印象です。
特に苦労したのが、無線LAN。
自宅には無線LAN環境下のPCが11台あります。
でもルーターでMACアドレスと予約リストで制限しているのですが、ルーターの設定上、最大10台まで!そんな~。仕方なく、1台無線LAN環境下から外しました。
そんでもってFedoraCore11を入れて、無線LANにつなごうと思い、まずは有線で最新のカーネルやらyumしてきました。そんでもってネットワーク設定見てみると、なんと無線LANのデバドラが認識されている!?Broadcomとかいう奴とb43とかいう奴。
これは簡単にいくのかな?と思いつつググりつつ、判明。Fedoraのデフォルトで用意された無線LANドライバだそうな。当然繋がりません。
さて、どうしたものか。ググった結果、「ndiswrapper」なるWindowsのデバドラを使ってFedoraで動かすパッケージがあるとのこと。
早速インストール。出来ない!なんで!いや落ち着け。インストールは出来ている。「コマンドがありません。」と怒られている。ということはしかるべきところにインストールされていないのか、バージョンが古いのか。ググる。
しかしまた、ネット上には誤情報が多くて困ります。Fedoraのバージョンによってもndiswrapperの使い方は違うし、インストールの手順やモジュールへの追加への方法が違います。
・・・
3日かかりました。
どうやらFedoraCore11のライブメディア版でインストールしていたので、gccや必要なコマンドが一切合切入っていなかったようです。modprobe.dもなかった。
yumで最新のgccとってきたら、「インストール出来ませんよ、あなた」と怒られる。どうやら僕の入れたFedoraCore11に根本的に問題があるようでした。
下記のサイトから、正式なインストールメディア版FedoraCore11をダウンロードしてきました。
FedoraCore11ダウンロードサイト
ダウンロード時間はかかるけど、面倒くさいのでDVDバージョンをダウンロードしました。凡そ3時間。。。早速isoイメージを焼き、家に余っていたDVDーROMドライブを実装し、ブート!
ブートしねぇ。。。
焼き失敗かな?と思い3枚くらい焼きましたが、ブートしねぇ。。。
試しにWindowsVistaが入っているマシンでブートするかどうか確認。ブートしました。焼きは成功しているみたい。てことは、家に余っていたDVDーROMが壊れている?もしくはBIOSのデフォルトブート設定になっていない?再三確認したが、ブートしない。もう面倒くさいので、CD版(6枚組)を片っ端からダウンロードしまして、焼きました。
ブートする。。。なんだったんだ、あのDVDは。。。まぁドライブが壊れているとしましょうか。
てことで、CDでインストールしました。無事成功。FireFox3.5.xが入っていました。僕はGNOME好きなので、迷わずGNOMEでGUI立ち上げ成功。プチ情報。GNOMEは人それぞれかもしれませんが、僕のまわりの人達は「ノーム」と呼んでいます。「ジーノーム」という人もたまにはいますが、基本「ノーム」で。
ライブメディア版ではKDE版もインストールしてみたのですが、Fedora11のKDEは超カッコいい!!が使い勝手が悪いので、愛すべきGNOMEにしました。
さてさて、話はそれましたが、ndiswrapperのインストール方法。
このページを参考にしました。
参考にしたサイト
- 1.搭載されているチップを調べる。-> # lspci で分かります。
- 2.無線LANデバイス の Windows用ドライバ を用意する。
- 3.ndiswrapperをインストールします。 -> と参考サイトにはありましたが、まだ早いです!
- 3.1.rpm fusion freeとrpm fusion nonfreeを入れます。
- 3.2.ndiswrapperをインストールします。
- 4.用意した Windows用ドライバ を ndiswrapper でインストールする。
- 5.先にロードされているドライバをアンロードする。
- 6.ndiswrapperモジュールをロードする。
- 7.cuiは難しいので、GUIでネットワーク設定をする
- 8.アクセスポイントの登録をする
1.僕のマシンはWLI2-PCI-G54 が Broadcom BCM4306 チップを積んでいました。蟹さんじゃなかった、よかったww
2.これがなかなかしんどい。WindowsのドライバCDなんてなくしちゃったし、ネットからダウンロードするにも、BUFFAO製品だったので、ドライバごちゃ混ぜexeがダウンロードされました。その中のWLI2-PCI-G54のドライバって何よ?って話デスよね?
これは、もうgoogle先生に頼るしかありませんでした。
あるサイトでWLI2-PCI-G54のデバドラinfファイルが、「netcbg54.inf」と記載されていましたので、それを信用して入れてみました。
無残。まったく認識しませんでした。
正解は「net2pg54.inf」です。Win2000用のデバドラで動きます。
3.1.ndiswrapperを入れる前に、次のリンクからrpm fusion free とrpm fusion nonfreeをインストールしてください。ndiswrapperが正しく動かない場合があります。
次のリンクから、ダウンロード出来ます。
RPM Fusion free for Fedora 10 and 11
RPM Fusion nonfree for Fedora 10 and 11
3.2.
# yum install ndiswrapper
で最新版をとってきましょう。古いリポジトリは指定しない方がいいです。単純にいきましょう。
4.
# ndiswrapper -i net2pg54.inf
でインストールが出来ます。
# ndiswrapper -l(エル)
でインストールされたリストが見れます。
5.
# rmmod b43
# rmmod ssb
でアンロードします。順番はb43から消しましょう。
6.
# modprobe ndiswrapper
そして、
# iwconfig
叩いたら、モジュールが見えます。ついでに、無線LANインターフェースに関連付けしましょう。
参考サイトでは、
# ndiswrapper -m
と書かれてありますが、どうせなら、起動時にすべてのアカウントで無線LAN使えるようにするには、
# ndiswrapper -ma
と叩きましょう。その後、
# depmod -a
で完了!
8.
システム -> 管理 -> ネットワーク でrootのパスワードで入って、wlan0とかwlan1とかのaliasにつけられた設定を編集します。無線LAN使っている人なら分かると思いますが、まずは「ハードウェア」で正しくndiswrapperのaliasが登録されているかどうかチェック。次に「デバイス」でwlan0とかwlan1とかのwirelessの設定を選択し編集。上の4つのチェックはお好みでど~ぞ。お勧めはコンピュータの起動時にデバイスを起動(A)にチェックを入れること。入れなくてもいいですが。ルータがDHCPならそのままスルーで、次へ。
「ハードウェアデバイス」でハードウェアで先ほどインストールしたNICを選び、MACアドレスにバインドの横の「検出」をクリック。この時のMACアドレスをメモっておきましょう。
次に「ワイヤレス設定」で、モードは「自動」、ネットワーク名(SSID)は指定されたもの(S)で、無線LANルータの名前?Windowsとかでネットワークの検出とかで次のネットワークが見つかりました的な名称がありますよね?それを入力。
チャンネル、送信レートは「自動」で。鍵は、それぞれルータで設定されているWEPとかのESSIDを入れます。
これで繋がるでしょう!と思いきや接続するものがない。
CUIで、# service network restart とかやってもいいですが、自動的に繋がるように、GNOMEなら右上のLANチックなアイコンを右クリックしましょう。「Edit Connections…」とあるはずです。そいつをクリック。
「Network Connections」の「Wireless」を選び、追加を押します。
ここに、SSID、Modeはその時の設定で(普通はinfrastructure)、BSSIDってのが、無線LANルータのLAN側IPのMACアドレスを入れます。MACアドレスは、自分の無線LANデバイスのMACアドレスを。
「Wireless Security」でWEPとかそれぞれの暗号化キーを入力します。
「IPv4 Settings」ではDHCPなのか固定IPなのかで異なりますが、もう分かりますよね?
ここで、「Apply」を押したくなる衝動を抑えて抑えて、DHCP client ID にチェックを入れましょう。 無線LANルータのIPアドレスを入れます。これを入れないと、無線LANに接続は出来ますが、DNSが拾ってこれません。ここでもハマりました。最後に「Available to all users」にチェックを入れると、すべてのユーザ、つまりはroot以外のGUIに入るためのユーザでも無線LANが繋がるようになります。
これを忘れると、ログイン画面で、Ctrl + Alt + F2でCUIに出きるのは知っていますよね?多分、Fedora9あたりから、GUIに入るためにはそのユーザを作らなくてはいけなくなっちゃんたんです。rootではGUIに入れません。なので、先ほどのチェックを入れないとCUIでは無線に繋がるのに、GUIでは繋がらないという罠に陥ります。僕も陥りました。
これで、多分、僕のやったこと、すべては書いたつもりです。いまは、無事、FedoraCore11で問題なく無線LANでFireFoxとかでネットも見れますし、いま、このblogを書いているのもLinux上からです。
疲れた~。
無線LANでハマっている人、頑張ってください~!
P.S.ndiswrapperのインストールで誤ったドライバを入れちゃった方へ。何もndiswrappperを再インストールする必要はありません。/etc/modprobe.d/ndiswrapperを消しましょう。それで再度、インストールすれば直ります。編集の仕方?rootで入って、rmで消しちゃいましょう。間違ってもmodprobe.dを消してはいけませんよ。ndiswrapperを消すんです。常にlsコマンドで内容を確認してから、行動しましょう。root権限はなんでも出来ちゃうので、慎重に。
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