TAG | IME2007
WindowsVista マシン話の続きです。
- よく落ちる
- とても遅い
- フリーズする
上記の問題の原因が大方分かりました。
1.IME2007のバグフィックス
多くのサイトで紹介されているとおり、IME2007の漢字変換のバグでフリーズしていたことがようやく判明しました。
なので、IMEをダウングレードし、IME2003で使っています。かなり快適な日本語変換になりました。
IME2007より、頭がいいと思います、IME2003・・・
2.メモリの相性
やはり、メモリの相性が悪くて落ちていた模様です。
ELECOMのDDR2-667 PC-5300 1GB×2だったのですが、1GB外したら全然落ちなくなりました。
そして、Tramscemdの同様2GBのメモリに1枚交換しました。計3GB。
かなり早いです、Vistaなのに。
起動とシャットダウンはWindows7に劣るものの、システムとしてはかなり早く使い勝手がいいです。
起動・シャットダウンもメモリ交換により、かなり早くなりました。
遅い・落ちる・使えないの汚名挽回です、WindowsVista君。
残念なのは、32bit版なので、メモリが3GBまでしか使えないことです。64bitで4GBメモリとかにしたらさぞかし快適でしょう。
鈍行Vista号が、快速急行Vista号に変身しました。
HDDが、SATAなのでもっとカスタマイズするとしたら、5400rpmのSATAを7200rpmのものに換装するとか。
と、ここで思い出したのですが、ノートパソコンでintel i7を積んだパソコンが、マウスコンピュータから発売されました。
なんと、4コア×2の8スレッドです。メモリ8GBです。Windows7です。11万くらいで売っていました。
これは・・・
う~ん・・・
マウスコンピュータか・・・
う~ん・・・
欲しいかもww
でわ~。
@tak
